つまり、、、仕事や恋愛、ギャンブルなどで、エネルギーを外に向けて発揮したいときには、利き腕につける!逆に、石のエネルギーを体の内部に蓄積したいとき(勝負しなくていいとき)や、石自体によるヒーリング効果を得たい時は、利き腕でないほうの腕につける!簡単ですね。その場その場に応じて、パワーを出すか貯めるか判断をして、付け替えましょう!パワーストーン ブレスレットはどちらの腕につければいいのですか?という質問をお客様からいただきます。そんなときは「あなたのパワーを相手に伝えたい時、テストや試験、勝負の時は右手に石のパワーを護って欲しい時は左手につけてください」とお答えしています。
他に、値段が高ければ特性が強いわけでもありませんし、当然、安いからといって特性が少ないわけではありません。安くても高くても自分が気に入って、「このストーンならかわいがりたい!!」と思う石を是非、手にしてください。お経も長い年月読まれる事により言霊の力が強くなったと言われています。人間の歴史よりもはるか昔から存在する力は絶大です。ただ類似品や似せられて作られた石もあります。激安販売されているものに飛びつく事だけは絶対にお止め下さい。生き物って知ってました?一度購入された方はわかると思いますが色の変化が起こります。
さて、石には大まかに言えば、三つの視線を向けることが出来る。(建築資材や精密機械に使われている石の見解に関しては、今回は省かせて頂こう)まずは、鉱物学の標本として。身を飾る、宝石として。そして最後に…幸運を運ぶ聖なる物として。水晶を例に挙げよう。鉱物学としての標本で見れば、この石英の結晶がどのような形か。他の鉱物が混ざっているのであれば、それはどのようなものなのか。珍しい形状のものなのか…希少価値はあるのか…そういったことが求められる。宝石として見るのであれば、水晶はあまり魅力的ではない。
土中から採集された天然石です。人工物ではなく、そもそもが自然のものです。従ってたとえ表面に傷がついていたとしても、それはごく自然なことです。と言うことを皆さんには選ぶに当たって理解しておいて頂きたいのです。すぐ後の文明、エジプト文明では王家の墓(ピラミッド)で副葬品・棺の装飾品としてすでに数々の天然石が使われています。ラピスラズリは王族以外では所持できなかった強力な石とされていました。そうは言っても、選ぶことはやはり難しいでしょう。もしそれでも選ぶときに、「自分には合うのかがわからない」等と迷った時には、一つとっておきの方法が有ります。
また関して言えば、更に大切な事が有ります。説明するに当たって、皆さんに知っておいて頂きたい事が有ります。場合、お守り等の所謂他の開運グッズ等と違って、所謂浄化と呼ばれる作業が必要になったりします。この所謂浄化作業の詳細な内容については、また機会を改めて紹介します。ですが結局何より大切なのは、先ほど紹介したように、何かの縁が有って皆さんの手元にやってきた、と言うことのです。決して偶然皆さんの手元に来た、と言うわけでは有りません。従って手にする場合には、大切にしておきたい事が有ります。
いつも目にすることで自分自身の心の持ち方や物の捉え方を見つめ直し、夢の実現への努力をすることで精神面でポジティブな変化があり、物事が滞らずスムーズに運ぶなどとても良い循環に日々感謝しています。持ったから願いが叶うわけではありません。運はどんな人でも平等にあると思います。ですからまず、自分の直感を信じて、自分自身の体調を整え、エネルギーを高め、良い流れに気づき、運の波に乗れる様に準備をして、人生を豊かなものにしていく努力が大切なのだと思います。夢への実現への”お守り”として美しい石たちに愛着を持って接して頂けたら幸いです。
石にお願いするような気持ちでやってみてください。* 痛みをとる 2。痛むところにエネルギーを注ぎ込む方法です。楽な姿勢で座り、十分リラックスします。石を痛むところに近づけ、息を吸う時に石からエネルギーが注がれているのを感じるように、努力してみてください。熟練してくると、実際にそうなります。うまくいけば、だんだん痛みが軽くなってきます。* ツボ押しに使う。体や手足のツボ押し療法はずいぶん世間に浸透し、ご自分で試されたことのある方も多いと思います。このツボ押しをする時に、水晶やその他を使うと効果が高くなるといわれます。
人類の歴史の中でも、石は私たちを、私たちの知らない未知のエネルギーと結びつける神秘的な存在として扱われ、敬われてきたものです。めったにあるものではありませんが、強く、恐ろしい力を持つものもあり、その種のもので最も有名なのが、「ホープダイヤモンド」でしょう。インドの寺院の像の眼にあった、この青いダイヤモンドをフランス人貿易商が盗み出したのが悲劇の始まりでした。力の不思議な体験をした人は、皆、「私は石を誇りに思っているし、石も喜んでいる」というような話し方をします。彼らは石に敬意をもって接し、石と心を通じ合わせ、友達のような関係をつくり上げているのです。
・ホワイトタイガーアイはタイガーアイから色を抜いています。色々な石を混ぜても大丈夫? 色々なパワーストーン ブレスレットを組みあせることは特に問題はありません。ルチルのように相性の悪い石がないものもありますが、石の効果(性質)がまったく違うものは避けたほうがいいと思います。このような場合は、オールマイティなパワーを持っている水晶を入れることにより他の石との調和をはかることができまし、色のバランスが気になる場合も水晶を間に入れれば調和してくれます。 ブレスレットはつける腕によって効果が違う?
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